
( ´゜m゜` )やー、ここまできました。
( ´゜m゜` )やーもうほんとのほんとのほんとのほんとにあと一息です。
かうんとだうんー ( ゚Д゚)/わんんんんんんんんんんん!!
さて、ちょこちょことコメントなどで言っていたとおり、残りふたつは有名どころっす。オーラス前のひとつはっ
「ルパン三世 カリオストロの城」よりクラリス・ド・カリオストロちゃんに挑戦。以前ハドソン夫人を描いていたのが、ちょっと役に立ちました。ん、ちょっとポーズもにてるなヾ(;´ x `A
この絵はラストシーンの背景の感じをだしたかったのですが、衣装はラストの時と違って、崖からおちそうなところをルパンに助けてもらった時の初登場のシーンでのもの。
ルパンは基本的に作り手の感覚で色がガラっと変わるいい意味でアバウトな作品ですが、完全に宮崎ワールドで綴られたこのルパンの評価は全体的には高いです。とくに海外のファンの間では評価が高いんですよね。
反面日本のルパンファンの間では、対照的にシリアスとクールさに特化した感のある「ルパンVS人造人間」と評価が分かれることも多いです。
どっちも好きなんですが、個人的にはマモーの方が出だしからわしづかみにされてたまりもんです。
クラリスは清楚で可憐なヒロインというものを思いっきり打ち出しているので、個人的な感覚ですが、どこか人形さんっぽい印象もむかしからあるのですよね。とはいえ、やっぱり何かしら心に残っているキャラです。
ワタクシなどが近づけば「けがらわしい」の一言でぺちぺち叩かれそうですが( ´゜m゜` )シクシク
- 2006/10/31(火) 23:38:36|
- お絵かき
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